医療と心理の書籍販売

はじめまして。
このサイトを運営しています みのり と言います。
 今日は、何かいいことありましたか?
 イヤなことばっかりでした?
 でもね、いいことも 悪いことも 続かないらしい
ですよ。
 今の瞬間の 時を大切にしながら ていねいに
暮らしていきませんか。
もしも お急ぎでなければ、少し 私にお付き合い
くださいな。

とにかく、子供の頃から、掲示物や告知モノが好きでして、
小学校では新聞部。自宅では家庭新聞制作。
ボランティアでは、美術館の広報に属していました。
紙媒体の存続が危惧されていますが、やはり電子書籍は
物足りない・・・それが、わたしの正直な感想です。
 ネットの恩恵も受けつつ、やはり印刷物の香りをかぎつつ、
実在書店を粘っこく歩き回るのも相当スキです。
 大型書店に行くと、テンション高まります。
が、ぶっちゃけ、本当に捜している本に出逢えることは
まず、ありません。
そう感じるようになったのは、やはりオンライン書店に出逢
ってからです。もちろん、中味をペラペラと開いてみることは
できません。
一部、アマゾンさんの粋な計らいで、見れる書籍もありま
すが、すべての本がそういうわけにはいきません。
見れる書籍「なか見!検索」とは?
あるトピックに関する本を探したい。そのトピックがどのページに
記載されているかを知りたい。児童書やレシピ本のページ構成が
見たい。目次を確認したい。中身を見て、納得のいく本を探したい
――。「なか見!検索」はそんなご要望すべてにお応えします!
目次や簡単な内容紹介から、おおよその見当をつけて
選ぶことができます。
読者の感想“レビュー”も読むことができます。
 私は、朝日新聞さんの親の親の代からのファンですが、
土曜日版には、目利きの論者の論評合戦を数ページに
渡って読むことできます。
人間、自分が好感を持っている人の推薦なら、良い評価なら、
ついつい買ってしまうものです。これは、ある意味、賭けです。
どんな本にも、書き手の魂や想いは、詰め込まれているんだと
思いたいです。が、それが自分にピタリくるかは、また別の話し
です。
ある人にとっては、いい本も、別の人にとっては、取り立てて 
どーということもないということは、本にかぎったことでは
ありません。
 なんで、あんな女に惚れるんやろな〜と、言う例は、
そこかしこにありますもんね。
 さて このサイトを訪れてくださった あなたは、どんな本に
出逢いたいですか?
 
 このサイトでは、医療と心理関係の書籍をメインに照会
していきます。
基本的に、毎日、どこかを いじることを目標にしています。
冒頭にも書いた通り、私はオンライン書店を利用して本を購入
しています。しかも、複数の書店で、検索しています。
何故か・・・・そのわけは
オンライン書店 得する歩き方